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物理学研究室


教養系
薬物動態に関するUWPの開発および生薬標本の3DCG作成
本研究室では、Windows10 以降のPCに対応した薬物動態関連のUWPアプリの開発に関する研究とphotogrammetry(写真測量法)を用いた3DCGの作成に関する研究を行っています。現在、生薬標本の3DCGの作成方法に関する研究および公開用ツールの開発を行っています。我々が開発したアプリや作成した3DCGコンテンツで薬学教育の一助になればと考えております。

生薬標本の3DCG作成用写真撮影

生薬標本の3DCG作成用写真撮影

スタッフ紹介

以下の[詳細]をクリックすると、日本大学研究者情報システムにジャンプします。
スタッフ 担当科目
教授:小林 宏司[詳細
kobayashi.koji[at]nihon-u.ac.jp
  • 1年 基礎物理学
  • 1年 情報リテラシー
  • 1年 物理学
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