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薬理学研究室


応用薬学系
神経難病治療薬開発への新たなる挑戦
薬理学は、「薬が体内でどのような作用を示すのか、またどのように効くのか」を研究する分野です。本研究室では、認知症、脳梗塞、筋萎縮性側索硬化症などの神経難病の原因解明に挑んでいます。また、これらの疾患で生じる神経細胞の死を抑制したり、生き残っている神経細胞の機能を高めたりする物質を探し出し、その作用メカニズムを明らかにする研究にも取り組んでいます。

薬物により神経細胞に分化したモデル細胞

薬物により神経細胞に分化したモデル細胞

スタッフ紹介

スタッフ 担当科目
教授:石毛 久美子[詳細
ishige.kumiko[at]nihon-u.ac.jp
  • 卒業研究
  • 平成26年度以前の入学生
  • 5年 生活習慣病と保健薬学
  • 6年 ヒトと分子の薬理学
  • 6年 医療系薬学演習講義II
  • 6年 総合講義II
  • 平成27年度以後の入学生
  • 1年 自主創造の基礎1
  • 1年 自主創造の基礎2
  • 1年 特色教育入門I(特色I~III)
  • 2年 チーム医療入門(特色I)
  • 2年 薬の効くプロセス
  • 3年 疾患と薬物治療III
  • 3年 疾患と薬物治療IV
  • 3年 薬理学実習
  • 4年 分野別演習講義III
  • 4年 分野別統合講義III
准教授:小菅 康弘[詳細
kosuge.yasuhiro[at]nihon-u.ac.jp
  • 卒業研究
  • 平成26年度以前の入学生
  • 4年 英語V
  • 6年 医療系薬学演習講義II
  • 6年 総合講義II
  • 平成27年度以後の入学生
  • 1年 自主創造の基礎1
  • 1年 自主創造の基礎2
  • 2年 疾患と薬物治療I
  • 2年 生理活性分子とシグナル伝達
  • 2年 薬の効くプロセス
  • 3年 疾患と薬物治療III
  • 3年 薬理学実習
  • 4年 英語V
  • 4年 分野別演習講義II
  • 4年 分野別演習講義III
  • 4年 分野別統合講義III
助教:宮岸 寛子[詳細
miyagishi.hiroko[at]nihon-u.ac.jp
  • 卒業研究
  • 平成27年度以後の入学生
  • 1年 自主創造の基礎1
  • 1年 自主創造の基礎2
  • 3年 薬理学実習

  • デジタルパンフ・資料請求
  • オープンキャンパス・入試イベント