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日本薬学会第145年会で薬理学研究室の学生が学生優秀発表賞を受賞しました


2025年3月に開催されました日本薬学会第145年会において、薬理学研究室所属の大学院生(D4)の鶴田こむぎさんが、学生優秀発表賞を受賞しました。この研究は、薬理学研究室と株式会社シー・アクトとの共同研究の成果の一部です。

研究課題「微細藻類Aurantiochytriumオイルの機能性成分であるペンタデシルのミクログリア活性化に及ぼす影響とそのメカニズム」

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