本学で第19回日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会大会が開催されました
日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会は、患者主体の医療を推進するために、薬剤師のコミュニケーション能力の向上を図ることを目的として 2003年2月に設立されました。
第19回大会では、大会テーマを「総合的に患者・生活者をみる姿勢を育むコミュニケーションを考える」とし、全人的医療実現のために日々奮闘している先生方による特別講演、シンポジウム、ポスターセッション等を通して、真の意味で患者に寄り添うためのコミュニケーションについて考えました。
なお、一般演題発表(ポスター)では本学薬学研究所研究員の前田初代さんが優秀賞を受賞されました。
第19回大会では、大会テーマを「総合的に患者・生活者をみる姿勢を育むコミュニケーションを考える」とし、全人的医療実現のために日々奮闘している先生方による特別講演、シンポジウム、ポスターセッション等を通して、真の意味で患者に寄り添うためのコミュニケーションについて考えました。
なお、一般演題発表(ポスター)では本学薬学研究所研究員の前田初代さんが優秀賞を受賞されました。







