【開催報告】本学の提唱により千葉県内生物系薬学研究交流会「PharBiCC2026(Pharmaceutical Biology Colloquium in Chiba)」が開催されました
千葉県には7つの薬学部・薬科大学がある薬学教育のホットスポットです。日頃は教育、研究の競争相手でありますが、大学の垣根を越えた建設的なコミュニケーションが、千葉県全体の研究水準を高め、やがて日本の薬学をリードする次世代の研究者を育む礎となると確信しております。
第1回目となる今回は3月7日(土)に開催され、教員、研究員、学生合わせて 70 名の方々にご参加いただきました。一般口演、特別講演、ポスター発表、さらには懇親会を通じて活発な議論と交流が行われました。本学は今後も、この「千葉」から世界の薬学を牽引すべく研究基盤の形成に尽力してまいります。
次年度もさらなる発展を目指し開催予定です。御興味ある方は PharBiCC 運営委員会(本学宮坂教授)までお気軽にお問い合わせください。
第1回目となる今回は3月7日(土)に開催され、教員、研究員、学生合わせて 70 名の方々にご参加いただきました。一般口演、特別講演、ポスター発表、さらには懇親会を通じて活発な議論と交流が行われました。本学は今後も、この「千葉」から世界の薬学を牽引すべく研究基盤の形成に尽力してまいります。
次年度もさらなる発展を目指し開催予定です。御興味ある方は PharBiCC 運営委員会(本学宮坂教授)までお気軽にお問い合わせください。






