臨床薬物動態学研究室6年の山田知奈さんが、第100回日本感染症学会総会・学術講演会/第74回日本化学療法学会総会 合同学会において、シンポジストとして登壇しました
臨床薬物動態学研究室6年の山田知奈さんが、第100回日本感染症学会総会・学術講演会/第74回日本化学療法学会総会 合同学会(2026年5月22日~24日、東京国際フォーラム)におけるシンポジウム22「次の100年を開拓し担う薬学研究者たち―学部学生・大学院生シンポジウム―」において、「血漿タンパク結合率に基づく抗菌化学療法の発展に向けて」と題して講演を行いました。
本講演では、卒業研究として取り組んできた基礎実験および臨床研究の成果を詳述するとともに、学部学生として研究に向き合う際の視点や、薬物動態研究の学問的魅力について発表しました。
<演題名>
血漿タンパク結合率に基づく抗菌化学療法の発展に向けて
<発表者>
山田知奈
日本大学薬学部 臨床薬物動態学研究室
<学会名>
第100回日本感染症学会総会・学術講演会/第74回日本化学療法学会総会 合同学会
https://www.c-linkage.co.jp/jaid100-jsc74/program.html
本講演では、卒業研究として取り組んできた基礎実験および臨床研究の成果を詳述するとともに、学部学生として研究に向き合う際の視点や、薬物動態研究の学問的魅力について発表しました。
<演題名>
血漿タンパク結合率に基づく抗菌化学療法の発展に向けて
<発表者>
山田知奈
日本大学薬学部 臨床薬物動態学研究室
<学会名>
第100回日本感染症学会総会・学術講演会/第74回日本化学療法学会総会 合同学会
https://www.c-linkage.co.jp/jaid100-jsc74/program.html






