令和8年度第1回FD講演会及び教育ワークショップが開催されました
令和8年8月6日(木)に薬学部8号館822講義室でFD講演会及び教育ワークショップが開催されました。
FD講演会では、榛葉 繁紀 薬学部長に「薬学教育評価機構による本学への指摘事項の確認と対応に向けて」をテーマに講演いただきました。また、内部質保証推進委員長の鈴木 豊史 教授に「薬学部における内部質保証システムの実質化に向けて」をテーマに講演いただき、教職員63人が参加しました。本講演は、令和7年度に受審した薬学教育評価機構の外部評価の指摘事項について確認し、本学部の教育深化に繋げること目的として開催されました。
ワークショップでは、教員55名が参加し、「アウトカム基盤型教育の基本を学び、学生の能力を伸ばす授業作りを考える」をテーマに議論・発表が行われました。本ワークショップは参加者が「アウトカム基盤型教育」への理解を深め、ディプロマ・ポリシーを基軸とした授業立案能力を身に付けることを目指し、本学部の授業改善やカリキュラム全体の改革に貢献できる教員を育成することを目的として実施しました。
FD講演会では、榛葉 繁紀 薬学部長に「薬学教育評価機構による本学への指摘事項の確認と対応に向けて」をテーマに講演いただきました。また、内部質保証推進委員長の鈴木 豊史 教授に「薬学部における内部質保証システムの実質化に向けて」をテーマに講演いただき、教職員63人が参加しました。本講演は、令和7年度に受審した薬学教育評価機構の外部評価の指摘事項について確認し、本学部の教育深化に繋げること目的として開催されました。
ワークショップでは、教員55名が参加し、「アウトカム基盤型教育の基本を学び、学生の能力を伸ばす授業作りを考える」をテーマに議論・発表が行われました。本ワークショップは参加者が「アウトカム基盤型教育」への理解を深め、ディプロマ・ポリシーを基軸とした授業立案能力を身に付けることを目指し、本学部の授業改善やカリキュラム全体の改革に貢献できる教員を育成することを目的として実施しました。










