グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



学部・大学院
ホーム >  学部・大学院 >  研究室紹介 >  実践薬学系 >  医療薬学研究室

医療薬学研究室


実践薬学系
生活習慣病に対する新たな治療薬や治療法の模索
社会構造の変化により、糖尿病や高血圧などの生活習慣病が増加し、それに密接に関わる肥満等が問題となっています。これらの疾病やその予備群に対して、効果的な治療法や予防法などの模索を行っています。具体的には、生活習慣病に対する運動療法の考案やそのメカニズムの解明、肥満に対して効果を有する新規化合物の探索を行っています。

卒業研究における実験風景

卒業研究における実験風景

スタッフ紹介

以下の[詳細]をクリックすると、日本大学研究者情報システムにジャンプします。
スタッフ 担当科目
教授:岸川 幸生[詳細
問い合わせフォームはこちら
  • 1年 病気とくすり
  • 2年 医療と法
  • 3年 漢方医薬学概論
  • 3年 地域と薬剤師(特色II)
  • 3年 特別講義III
  • 3年 薬学と社会I
  • 4年 EBMと薬物治療
  • 4年 プレ実務実習I
  • 4年 プレ実務実習II
  • 4年 一般用医薬品学
  • 4年 実務事前学習I
  • 4年 実務事前学習III
  • 4年 実務事前学習IV
  • 4年 分野別統合講義IV
  • 6年 緩和医療(特色I)
  • 6年 実務薬学総論
  • 6年 総合講義
  • 卒業研究
専任講師:野伏 康仁[詳細
問い合わせフォームはこちら
  • 1年 早期臨床体験
  • 1年 特別講義I
  • 1年 病気とくすり
  • 2年 医療と法
  • 3年 漢方医薬学概論
  • 3年 薬学と社会I
  • 4年 EBMと薬物治療
  • 4年 プレ実務実習I
  • 4年 プレ実務実習II
  • 4年 一般用医薬品学
  • 4年 分野別演習講義IV
  • 6年 実務薬学総論
  • 6年 総合講義
  • 卒業研究
  • 資料請求
  • デジタルパンフ
  • オープンキャンパス・入試イベント