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薬品物理化学研究室


基礎薬学系
界面化学やレオロジーに基づいた新しい製剤の開発
クリーム剤やゲル剤など皮膚に適用する製剤の研究を行っています。有効成分が皮膚から吸収されやすい新しい製剤の開発に取り組むとともに、患者さんにとって使用感(塗りやすさ、付着性等)が良い製剤かどうかをレオロジーや界面化学といった基礎科学の面から検討しています。また、有効性や安全性に大きく影響する皮膚のバリア機能の評価や、外用剤の使い方に関する研究も行っています。

レオロジー測定の様子

レオロジー測定の様子

スタッフ紹介

以下の[詳細]をクリックすると、日本大学研究者情報システムにジャンプします。
スタッフ 担当科目
教授:田口 博之[詳細
taguchi.hiroyuki[at]nihon-u.ac.jp
  • 1年 基礎薬学実習
  • 1年 物理学
  • 2年 創薬化学系実習I
  • 2年 薬品物理化学II
  • 3年 創薬化学系実習III
  • 3年 放射科学
  • 4年 分野別統合講義I
  • 6年 香粧品科学(特色II)
  • 6年 総合講義
  • 卒業研究
教授:橋崎 要[詳細
hashizaki.kaname[at]nihon-u.ac.jp
  • 1年 基礎薬学実習
  • 1年 物理学
  • 2年 創薬化学系実習I
  • 2年 薬品物理化学I
  • 4年 分野別演習講義I
  • 4年 分野別統合講義I
  • 6年 総合講義
  • 卒業研究
助教:柴崎 宏介[詳細]
shibasaki.kosuke[at]nihon-u.ac.jp
  • 1年 基礎薬学実習
  • 2年 創薬化学系実習I
  • 3年 創薬化学系実習III
  • 卒業研究
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