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薬品分析学研究室


基礎薬学系
生体関連物質及び生理活性物質の分析法の開発
分析化学は、何が、どこに、どれだけ、なぜあるかについて、方法論の立場から研究する学問です。本研究室では、分析技術を通した医療と創薬への貢献を目指しており、「生体関連物質および生理活性物質の分析法の開発」をテーマとし、“遺伝子増幅反応を用いた遺伝子検査法や核酸医薬品の定量法の開発”および“天然生理活性物質とその代謝関連化合物の分析法の開発”を中心に研究を行っています。

遺伝子増幅反応を用いた核酸医薬品の測定

遺伝子増幅反応を用いた核酸医薬品の測定

スタッフ紹介

以下の[詳細]をクリックすると、日本大学研究者情報システムにジャンプします。
スタッフ 担当科目
教授:張替 直輝[詳細
harikai.naoki[at]nihon-u.ac.jp
  • 1年 基礎化学
  • 1年 基礎薬学実習
  • 1年 薬品分析化学
  • 2年 創薬化学系実習I
  • 2年 臨床分析化学
  • 3年 創薬化学系実習III
  • 4年 分野別統合講義I
  • 6年 簡易検査学(特色II)
  • 6年 総合講義
  • 卒業研究
専任講師:在間 一将[詳細
zaima.kazumasa[at]nihon-u.ac.jp
  • 1年 基礎薬学実習
  • 1年 薬品分析化学
  • 2年 創薬化学系実習I
  • 2年 臨床分析化学
  • 3年 創薬化学系実習III
  • 4年 分野別統合講義I
  • 卒業研究
助教:田中 悠介[詳細]
tanaka.yusuke02[at]nihon-u.ac.jp
  • 1年 基礎薬学実習
  • 2年 創薬化学系実習I
  • 卒業研究

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